福知山ハウスダンス

京丹後でのショーからの・・・

京丹後でのショーからの・・・

 

京丹後商工祭

 

初めてこのイベントに参加した。

今回で10回目になるイベントらしく会場に着くと

朝にも関わらずにぎわっていた。

この言葉からも分かるように僕たちの出番は昼に近い朝。

「やまのひと」というチームでのショーだった。

 

僕たちのショーの後にヒーローショーが待っている。

そういう状況下で踊らせてもらう事って絶対ない笑

自分たちで意味づけを大切に踊った。

中途半端なメンタリティーでやる事だけが御法度だった。

そういう意味では楽勝にクリアできていたと思う。

ベクトルがお客さん側ではなかったけども

面白い時間にできたことがすごく収穫だった。

終わった後はリラックスした時間を過ごした。

 

写真では何も伝わらないだろうけどまぁ良しとしよう。

 

ここからが本題

 

商工祭で踊り終わった後が今回の一番の目的だった。

やまのひとで踊ったショーをもっとブラッシュアップすること。

映像制作。

ロケーションを加えて

自分たちで撮影するのではなく

撮影していただく。

本当に今回の件は感謝しきれない。

色んな人の協力があって実現したことだから。

一人より二人

二人より三人

当たり前だけども

できることが増えることを痛感した。

 

と同時に少し道が開けた感じもあった。

未開の領域とまではいかないにしても

やまのひとで少し試したいという実感。

この日がなかったら感じ得れなかった。

映像が完成するのが待ち遠しい。

何かを待つこと。

それほど辛く感じたことはない。

でも今回は一味違う気がする。

というか違う。

楽しみ。

またブランニューな映像作品が間違いなく仕上がる。

お見せできることが楽しみ。

ドローンも初めて今回使ったのでその辺がどう反映されるのか

あまり想像ができていない。

上からの角度ってダンスであまりお目にかからないから

これもまた楽しみ。

ただ

ドローンの大きさと値段には驚愕!

 

おまけ

 

撮影も終わり最後にマイクロドローンというのも体験した。

これもまた新感覚だった。

 

 

クソおもしろい1日になった。

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