概念

チャレンジという言葉の捉え方

チャレンジという言葉の捉え方

【継続すること】

チャレンジという言葉を耳にしたり、
口にしたりする時ってだいたい新しいこと、
自分の知らない世界に行くような使い方、
使われ方が多い気がする。

僕は筋トレを週5日ほど行っていて
(以前より質と量はぐんと落ちた…)
一応何とか持続している。

自分は筋トレを何のために
やっているのか
やりたくない場合にこの思考に
陥りやすい。

 

参考  三日坊主とバイバイ

 

・肉体美に憧れを少なからず持っている
・踊りに影響することを体感している
・ケガの予防のため
・爆弾を抱えている箇所への補助
・健康のため
・重い荷物を持つときに持てないことがないように

理由はさまざまある。

大前提に筋トレ自体の作業は
好きではない。

例えば
腕立て伏せ、腹筋、背筋、スクワット等

じゃあ何でやるのか、何で続けられるのか

それは二つあって

一つ目は
筋トレ自体の行為は好きになれない
けど、その苦しい先にある結果が
好きだから。

やったらやった分だけ変化が見える。
体が応えてくれる。
鏡を見たり、体を触ったり、動いてみたり、
やってきたことへの答え合わせ。

これが「体」の部分。

 

参考  急がば回らない

辛抱がいるし、しんどいし面倒くさい。
やりたくないという気持ちが邪魔をする。
でもやる。

それは今日の自分が昨日の自分を
少しでも超えていたいと思うから。

今日の自分にとっては
昨日までやり続けてきたことも
新しいことになる。

何か一つ実践すればそれは
前に進んだ一歩。

その積み重ね。
このブログも同じ。
淡々とやる。

凄い事をやろうとしなくてもいい。
地道にやる。この連続が結果的に
壮大なことになる。

これが「心」の部分。

 

心体の両方を強化していきたい。

 

ご覧頂きありがとうございました。

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